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肩こり対策☆マッサージに行ってきました。

肩こりがひどくて、どうにかしたいなーと思って、近所のマッサージ屋さんに行ってきました。
初めての肩マッサージで、ええ、気持ちいいというより、こりすぎて、かたくなってしまっていて、強く押してもらっても、どうってことないというか……。
きれいにこりをほぐすというところまでは行かなくて、ぜひ2週間以内にまた来てみてください。と言われました。


寒くなってきてますし、肩こりはひどくなるととことんひどくなるものなので、ここらへんでどうにかしたいと思います。ゆっくりお風呂に入ったりしたいです。


ええ、パソコンに向かって文章を書いている時間がかなり長いので、そのせいで肩こりになってしまうのだと思います。ストレッチしたり、肩のあたりの筋肉を動かしたりというのも、意識してしたいですね。

Twitterについて雑感2

Twitterはそんなに甘くない。複雑化しているTwitter。』という記事を書いたのですけれど、難しく考えすぎてましたね。そういう風にその時は感じたのですけれど、わたしは今も自分のペースでつぶやいていますし、Twitter楽しいです。堅苦しく考えなくていいんじゃないかな、と。わたしは気楽なのがいちばんだと思っていて、そうですね、やっぱり自分のペースでTwitterしたいです。


Twitterを通していろいろ考えること多いです。考えさせられるっていうのかな。考えるってやはり大事だと思いますし、ちょっと上空からTwitterを眺めてみるっていうのかな、ミクロの視点ではなく、マクロで見てみると、毎日いろいろあっていることも冷静に見れるというか、俯瞰するというのは大事だな、と。

Twitterについて雑感。

まぁ毎日Twitter界隈でいろいろあっているのですが、そうですね、Twitterのタイムラインにはいろんなつぶやきがあって、それをいろんな人が見ていて、だからこそいろいろなことが起こるわけです。それを面白いとか楽しめる人と、そうではなくて、むしろ不快に思う人もいるわけで、なんていうのかな、ああ、なんかイヤな流れだなぁと思ったら、見なくてもいいと思うのです。自分に余裕がなたったり、ああこれは自分的に受け付けないなと思ったら積極的にスルーする。そういう感じでやっていないと疲れてしまいます。


タイムラインのつぶやきを全部見る人、全部は見ない人、分かれると思いますが、全部見るとすごーく疲れるというつぶやきを目にしたことがあって、それもそうだろうなぁと思います。疲れていやになってしまって、というTwitterユーザもいると思います。あんまりTwitterを楽しめなくなったというユーザもいると思います。


なんていうのかな、楽しめなくなったら休むのもいいと思います。無理しなくていい。
そうですね、わたしの場合、タイムラインの流れの中で、自分的に受け付けないつぶやきが集中して流れてきているなぁと思ったら、タイムラインを見ません。見るのをやめます。


ええ、わたしは攻撃的なものは苦手ですし、挑発するような、あるいはひどく刺激を与えるようなものも好きではありません。そういったものを好むユーザもいらっしゃるようですが、ええ、わたしとしては距離を自分から置くようにしてます。が、別にブロックするわけではなく、ただ放っておくという感じです。


まぁそういったスタンスは人それぞれでよいわけで、ええ、フォロワーさんが増えればそれだけ情報も増え、刺激も増えます。それに自分のキャパを超えてしまったら、ちょっとフォローする数を抑えてもいいのかもしれません。何人フォローするのも自由ですが、自分にとってちょうどよい数というのはあるかもしれません。


そうですね、Twitterは、ゆるくつながって、楽しめるものであってほしいなと思うわけで、初心者でも誰でも楽しめるTwitterであってほしいかな。

相手を思いやるということ

ええ、相手を思いやるということ、思いやりって忘れられがちだなぁと、最近特に思うのですね。
思いやりのない人、自分中心にしか考えられない人いますね。
ええ、会話をしたり、メールのやりとりをしていて、どういうわけか自分の話に持っていくのです。
そういうことを尋ねているわけではないのに、自分のことを言うだけで、尋ねていることについては言及しない。そんなに自分をアピールしなくても、と思うのです。


なんていうのかな、自分に自信があったり、わりと自分で何でも決めて動く人だと、まわりが見えていなかったりというのはあります。
ええ、まわりが見えていないし、話している相手のことは興味がないので、結局話がかみあわない。


んー、その人はそういう人なんだということで、あきらめてしまうというのはあります。
相手を思いやることができないというのは、相手に対して興味がなくて、なんていうのかな、思いやりの感度が低いっていうのかな、鈍感だったりして、しかしながら、鈍感だということを面と向かって言うという人も少ないのですよね。とても言いにくいことだから。


だって自分のことで精一杯なんだから周りのことなんかかまってられない。
そんな人も多いと思います。
そういう人ばかりになったら、うーん、世の中どうなっちゃうのかなと……。


ええ、一度思いやりのない人と思われると、それはなかなかはずすことができません。
どうしてその場でそんなことが言えちゃうの?
どうしてそんなメールを返してくるの?
どうしてそんなつぶやきがTwitterでできるの?
という言葉を目にすることあります。
たぶん、誰も直接は言わないかもしれないけれど、思っていると思います。
ああ、この人は思いやるということができない人だなぁと。


相手を思いやることができないというのは、なんとも寂しいことのように思います。
時間におわれ、失っていくもの、あるように思います。
少し深呼吸して、落ち着きを取り戻して、ええ、もっとリラックスしていいと思うのです。
相手を思いやるということ。
考えてみてもいいかもしれません。

毎日を楽しくするために心がけている6つのこと。

んー、ホントに毎日楽しいです。

なんで楽しいのかな?

って考えてみたので、書いてみます。
心がけていることって感じでしょうか。

1.体調に気をつける

体調がいいと気分がよくて楽しめるというのはあると思います。以前は貧血がひどくて、動悸がしたり、微熱がずっと続いたりで、よくしんどいしんどいと言っていたのですけれど、貧血をきちんと治療して、ええ、楽になりました。体調で気分、左右されますね。
あとは、以前はよく頭が痛くなっていたのですけれど、それがないです。全くなくなったわけではないのですけれど、鎮痛剤を飲むほどの頭痛は滅多にないです。頭痛の原因って人それぞれちがうと思うのですけれど、私は寝不足だったり、人混みを歩いたりすると頭痛になりやすいというのがわかっているので、そこらへんを気をつけるようにしてます。寝不足にならないように、人混みをふらふら歩きまわらないように。そうですね、防げるというのかな、前もって原因がわかるのなら、それを避けるようにしたいですよね。どうしてもしょうがないという場合もありますが。


2.頭をきりかえる

頭をきりかえるというか、気分転換をすると言ってもいいと思います。
昨日も朝セールスの電話がきて、それがかなりしつこくてヤダナーって思ったのですけれど、んー、向こうはそれが仕事なんですよね。セールスが。
「いりません、がちゃ!」
と切ってしまえばいいのかもしれませんが、そういうことができなくて、丁寧にいらない旨を伝えるのですけれど、んー、昨日のセールスの人は食い下がってきましたね。なかなか電話を切ろうとしない。しつこいのはどうしてかなって思ったのですね。そこでちょっと頭をきりかえて、視点を変えてっていうのかな、セールスとしてはモノが売れなくなって困っているんだろうな、と。ええ、モノが売れない時代、人がモノを買わない時代になってきてますよね。たいへんですよねぇ……。
まぁ、しょうがないかな、と思います。んー、深く考えてもどうしようもないですし、そこは頭をきりかえて、視点をきりかえてみてみると、ちがった気分になれるように思います。


3.イヤなことは忘れる

ええ、忘れたほうがいいです。イヤなことをわざわざ思い出して不快になる必要はないと思います。とっとと生ごみといっしょに捨ててしまったほうがいい。あるいは、生ごみといっしょに埋めてしまうとか。そのうち肥料になります。ええ、どんな経験も最終的には自分にプラスになるものだと思ってます。なんていうのかな、どん底を知っている人は強いです。最低最悪を知っている人は強い。そこから這い上がってきた強さがあります。ええ、順風満帆で何事もなくて、平和で安穏として一生を終えるという人は稀だと思います。まぁ基本的に波というのはあるもので、調子がいいときもあれば調子が悪いときもある、そんなものだと思います。
んー、まぁ調子が悪いときもあるわけで、イヤなことがあってそれにすごく縛られてしまって、前に進めない。むしろずぶずぶと沼に沈みこんでしまうというのは、避けたいですね。
気分転換ということになると思うのですが、ストレス解消したり、イヤなことは忘れるよう何かした方がいいと思います。
いつまでもイヤなことに囚われないようにするという感じでしょうか。


4.自分で自分を楽しませるようにする

ええ、自分で自分を楽しませるというのは大事だと思います。
誰かに依存するのではなく。自分で。
面白いことは自分で見つけたいし、なんていうのかな、誰かに押しつけられたものって、結局は満足しなかったりするのですよね。
人それぞれ楽しいと思うものはちがうわけで、自分にとって楽しいと思うものを楽しめばいいと思います。


5.無理はしない

無理はしないっていうのも、毎日を楽しくするコツだと思います。
体調的に無理はしないというのもありますし、なんていうのかな、人それぞれキャパシティってあると思うのです。そのキャパシティ内でおさまるのであればいいのですけれど、キャパシティを超えたものを抱えるとなるとストレスどーんとかかってきます。
そうですね、人間関係もそうで、自分のキャパ以上の複数の人間関係が絡んでくると、ええ、無理がきます。たくさんの人と繋がり付き合うようになると、やはり摩擦が増えてきたり、複雑になってくるところあります。それが自分で許容できる範囲だったらよいのですけれど、許容範囲を超えると楽しいどころかたいへんでしょうがなくなる。
手を広げすぎても結局は広く浅くどうってことない関係で終わってしまったりというのもありますし。
名刺の数だけはたくさん持っていても、いざ連絡をとりあって、メールしあってというのは案外少なかったりします。
楽しめる範囲で楽しむというのでいいんじゃないかな、と思います。

6.ポジティブな見方をする

ええ、ポジティブに見るようにする。それだけでもちがうと思います。
ポジティブになんかなれないと言う人もいるかもしれませんが、そう思いこんでいるだけで、ええ、黒いサングラスをかけたままだったら、世界の明るさというのはわからないままなんじゃないかなって思うのです。
世の中そんなに捨てたもんじゃないよって思います。
世の中いい人、素晴らしい人、尊敬できる人います。
物事を悪いほう悪いほうにうけとってしまうと、やっぱり暗くなるし、つらくなります。そんなにシリアスにならなくてもいいんじゃないかなって思うのです。
今までなんとかなってきた。これからもなんとかなるさ、くらいに思ってていいんじゃないかなと。



んー、だらだらと書いてしまいましたが、やっぱり楽しくしてたほうがいいです。
毎日が実際楽しくて、ええ、イキイキしてます。笑ってばかりです。
笑って毎日をすごすか、泣きながら毎日をすごすか、怒りながら毎日をすごすか、選ぶのは自分です。

わたしとしては楽しく毎日をすごしていきたいかな。

Twitterはそんなに甘くない。複雑化しているTwitter。

ええ、わたしはTwitterをはじめてもうすぐ丸2年になるのですけれど、だんだん複雑なルールができているなぁとそう感じています。
まぁ、ルール等は多くの人が使っていくうえで必要なことではありますが、複雑になってきてよくわからなくなっているというのはあります。わたしがTwitter始めた頃2年前は、RTもありませんでしたし、ハッシュタグもありませんでした。


おそらく、最近Twitterをはじめたばかりの人は戸惑うこと多いと思います。初心者向けのTwitterの記事もありますが、ええ、Twitter本体の細かい部分は刻々と変化してきているように思います。企業さんがユーザとして参入してきたり、そうですね、有名人のユーザさんも増えてきましたね。


そうですね、@リプライとRTはちがうのですが、同じように使っているユーザもいますし、多重RT、改変RTと言っても初心者はピンとこないのではないでしょうか。
よくわからないままつぶやいて、それが炎上につながったり、叩かれたりということもあると思います。


わたし自身ハッシュタグはいまいちよくわかっていないので、使っていません。よくわからないのに使いたくないというのがあります。慎重にすべきときはすべきだと思います。


ええ、わからないならTwitterの中で聞けばよいと言われるユーザさんもいらっしゃるでしょう。しかしながら、そんなに親切なユーザばかりでもないです。自分でググレと言われるでしょう。


ググってわかるのならよいのですが、わからなかったら、たぶん大多数の人はあきらめると思います。
よくわからないや。あれこれ調べるのもめんどくさいし、もういいや、と。


最近テレビ等でもTwitterの特集が組まれ、注目されていますが、テレビを見てTwitterをはじめたところで、戸惑い、面白さがわかる前にTwitterをやめてしまうという人もこれからどんどん出てくるのではないかと思います。


Twitterは甘くない。複雑化している。
そんなタイトルにしましたが、ええ、知ったかぶりでしたことで炎上したり叩かれることもあります。炎上しても叩かれても気にしないという人であればいいのですけれど、やはり炎上はしたり揉め事に発展したりというのは避けたいですし、叩かれるのもイヤなものですよね。


Twitterは、多くの人が使うツールであり、本当に多くの人が見ています。ええ、見ていないようで見ています。つぶやきに対してキーワードで抽出して、即座に反応するユーザもいます。揚げ足をとるような発言をされたり、そうですね、中には手慣れた老練なTwitterユーザもいますし、辛辣な発言をするユーザもいます。それはそれでよいのですが、ただ、初心者が自身の準備不足、知識不足で泣いてほしくないとそう思います。


「知らなかったんだからしょうがないだろ」ではすまない場合もあります。
「まぁまぁ初心者なんだからおおめに見てやれよ」というユーザばかりでもなかったりします。


うーん、難しいですね。考えすぎると動けなくなるというのはありますね。
わたしとしては、初心者でも楽しめるTwitterであってほしいと思うわけで、ただ、楽しむにしても、そこにはその場のルールがあるんだというのは知っておいたほうがいいと思います。